2004/04/30 Ver. 5.44
- Ver.5.41から、移動先でのホイール操作がつかえなくなった不具合の対処
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2004/04/30 Ver. 5.41
- マウス左右ボタンの入れ替え機能の追加
- 移動先からアイコンのクリックで戻ると、リモート側がOFF(アイコンが斜線)になる不具合の修正
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2003/07/27 Ver. 5.31
- 「画面両端に合わせるだけ」で移動の時、マウスボタン押下中には移動しないようにした
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2001/11/24 Ver. 5.20
- 「LANクリップボード」との連携による移動時のもたつきを削減
- マウスクリックで戻ってきたとき、アクティブなウィンドウを維持するようにした(NT系のみ)
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2001/10/27 Ver. 5.10
- 「LANクリップボード」の「どこドア」との連携機能(移動のタイミングでクリップボードの内容を転送する機能)に対応。
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2001/09/30 Ver. 5.00
- これまで制限されていた PrintScreenキー、Windowsキー(単独の操作)を使えるようにした。これで、すべてのキーが使えるように!
- キーボード操作情報の通信を暗号化した。スニフィング対策。
- 試用期間延長 2001年11月末
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2001/07/27 Ver. 4.30
- WindowsNT/2000において移動中に Alt+Tab Alt+Escなどのタスク切替を使えるようにした。
- Pauseキーで強制的に戻す機能の追加
- 試用期間延長 2001年10月末
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2001/04/22 Ver. 4.20
- 移動中の表示ダイアログを透明化する機能の追加(Windows2000以降のみ)
- Ctrl+Shift+Escで戻ったとき、リモート側でCtrlが押されっぱなしになる不具合の対応
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2001/01/22 Ver. 4.11
- 異なる配列のキーボードを使うときに、`(バッククォート)が文字化けするバグの修正
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2001/01/22 Ver. 4.10
- 異なる配列のキーボードを使うときに、{ | } ~ の4つの文字が文字化けするバグの修正
- 試用期間延長 2001年4月末まで
- WindowsMe に、正式対応しました。
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2000/06/01 Ver. 4.01
- INIファイルを保存するフォルダを、DokoDoor.exe と同じフォルダに変更
(Win2000 のアクセス制限に対処するため)
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2000/03/15 Ver. 4.00
- キー配列の異なるキーボード間(101-109など)で、キートップに描かれた文字のまま入力するオプションを追加
(これまでは、109キーボードでたとえば、[”]を打つと、101キーボードの移動先で[@]が表示されていた)
- Windows2000に正式に対応
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2000/02/02 Ver. 3.40
- 接続相手の設定履歴を表示
- 動作の一時停止機能の追加
- 移動中にスクリーンセーバーが起動したときの解除キー操作の追加
- パスワードの変更(くわしくは、ここをご覧ください)
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99/10/26 Ver. 3.22
- 初期移動時にどこドアのウィンドウが非アクティブになって、漢字が入力できなくなるバグに対処
- パスワードによる認証機能のアルゴリズム改良(これまでのバージョンと互換性なし)
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99/09/23 Ver. 3.20
- 他のユーザーからいたずらにリモート操作されないように、パスワードによる認証機能を追加
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99/07/03 Ver. 3.01
- 意図せずに移動してしまうバグに対処。具体的には、「マウスで移動する(画面両端へ合わせるだけ)」の指定を無効にしてあっても、アプリの枠が画面端にあるときやタスクバーの画面端で移動してしまう不具合。
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99/06/23 Ver. 3.00
- マウスを画面端に合わせるだけで移動する機能をオプションに追加
- Windows98のマルチモニタに対応
- 画面解像度を途中で変更した場合の不具合に対処
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99/04/23 Ver. 2.55
- 特定のアプリとの共存でアプリケーションエラーが起きる問題に対処しました。
一部の環境において、特定のアプリ(WinAmp,OAKなど)との共存で、しばらくするとアプリケーションエラーが起きる問題に対処しました。
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99/01/15 Ver. 2.52
- オプションの「キーボードで移動する」が設定できないバグに対処しました。
Ver.2.5以降より、「キーボードで移動する」が設定できないというバグが入ってました。
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99/01/15 Ver. 2.51
- 右Windowsキーが押されっぱなしになるバグに対処しました。
Ver.2.5では、右側のWindowsキーを操作すると、それ以降、ローカル側がWindowsキーが押されたままの状態になり、'R'などを押すと、「ファイル名を指定して実行」のダイアログが出るようになってしまいました。
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99/01/15 Ver. 2.5
- WindowsキーやCtrl+ESCで、移動先のスタートメニューが出せるようになりました。
- WindowsキーがNTでも使えるようになりました。
- マウスでの移動をOFFにする設定オプションを追加
- 98キーボードでIMEのON/OFFをXFER単独で行うオプションの追加
- 安定性の向上(特定の環境での再起動の失敗やフリーズする現象に対処)
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98/10/30 Ver. 2.4
- Winキーのサポート(除くNT) Win+'E', Win+'M' などの操作が移動先で使えるようになりました。
- PC-9801シリーズとAT互換機の間で '_' が入力できない、IME切替ができないなどの現象に対処
- Win98をローカルとして使ったときに、ホイールが効かなくなるというバグフィックス
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98/10/11 Ver. 2.3
- Windows98に正式に対応しました
- Ctrl+Alt+矢印キーで、切り替える機能を追加(デフォルトはオフになってます)
- Win98でスクロールが効かないというバグフィックス
- オプションのポート番号の設定が保存されないというバグフックス
- オプションの項目の見直し。スクリーンセーバーの機能は通常はON、また、95のエクスプローラの項目は、OSがWin95の時はONにするようにして、設定項目からはずした
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98/09/07 Ver. 2.2
- 移動先のマウスポインタの速度を調整できるようにしました。これにより、解像度や画面サイズの違うマシンでもマウスの操作速度を合わせることができるようになりました。
- Microsoft Officeのショートカットバーなどが画面右端に置かれているときに、右端より手前のクリックで移動してしまうというバグフィックス。
- 移動中にF1キーを押すと戻ってしまうことのバグフィックス。
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98/08/23 Ver. 2.1
- Ver.2.0になって、キーリピートの反応が以前より遅くなるという不具合がありました。そこで、抜本的な見直しを行い、キーボードの反応速度をVer1.1の数倍以上に向上できました。もう、もたつきません!!! 是非、お試し下さい。
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98/08/16 Ver. 2.0
- 移動先でのスクリーンセーバーの解除機能の追加
- Alt+Tabなどのタスク切替も移動先で動作できるようにした
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98/06/06 Ver. 1.1
- 幾度も移動を繰り返していると「ネットワークエラー」がでるバグの対処
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98/05/06 Ver. 1.0
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